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4月29日:天皇誕生日若しくはGWスタート

神戸の街は連休モードで好天のもとすごい人で。
元町近くの路地でであった花祭り。
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花ビラの画は4枚ほどとこじんまりとはしていましたがなかなかきれいでした◎
歩行者の通行にも配慮してオフセットして描いているところが実に日本人的ではないでしょうか。
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連休の後半は東京で過ごすことになります。
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4月22日:鹿児島合宿最終日

鹿児島まで飛んできて暴風の中を東京で例えれば工事中の風張林道以上の荒れた山道をくねくね限りなく引きずり回されたライド一日目。
指宿温泉での芋(焼酎)の補給で英気を回復穏やかな天候のもとライドに向かいます。
鹿児島の看板にはどこでもやたらに西郷さんとおぼしきキャラが盛り込まれている。
肖像権の問題は?であるがそれだけ薩摩の人々に慕われているということの証か。
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指宿の定番の『砂むし温泉』こちらの歌碑では『砂風呂』どちらもありかもしれませんが何気に気になりました。
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定番の砂に埋まったお友達の画ではなく準備で田起し中の風呂場の風景。
こんな風にお湯を張って消毒してから一日のお仕事が始まるのです。
砂風呂を浜辺の砂遊びの範疇と捉えればやはり埋められるより埋まられているお友達をイジル方が楽しいですね。
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桜島の展望所まで激坂をヒルクライムしてからくるっと一周。
噴火の轟音も堪能し、灰の味と涙も体験し桜島サイクリングのフルコース。
最後に定位置の最後尾から写真を一枚。
列車を組んで走る際の定番ではありますが復帰後の本格的なライドのゴール近くバックポケットからカメラを引っ張り出してパチリ。
漸くサドルの上で片手離しで写真が撮ることが叶い思わず頬が緩んだ◎
企画・運営・進行・会計のpjさんありがとうございました。
チーム・セカンド・ウインド鹿児島のヘルパーさん(迎撃接待係か・)を含め何気にレスキューにご協力いただいた参加メンバーの方々ありがとうございました。
これに味をしめてまた再び鹿児島へ出撃するかもです。
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20℃半袖Tシャツ一枚の鹿児島から雨の羽田11℃へ、現実はキビシイ。

4月21日:鹿児島合宿ほぼ1日目

二回目の鹿児島、pj教授の満腹ツアーになるのか?
空港からとてものんびりローカルしていて○
それにしてもレンタのプロボックス、ボロボロ、でも気にせずバンバン詰めるからそれもまたよし▽
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昨晩鹿児島に入りさっそく焼酎のボトルを何本か開けて前夜祭。
ちょっと以上に飲み過ぎたのでお酒が残っていないことを確認するために早朝一回り。
岸壁は波が打ち寄せ濡れている。
天気予報の暴風波浪警報はホントだ!
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パパトリ
朝食は7時からにぎわっているこぎれいなパン屋さんでいただく。
駐車場、無料の珈琲、トイレにイートイン、テラス席も完備!
自転車乗りの為のパン屋さんのようなお店、流石pjさんのコーディネート、恐れ入ります。
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pjツアー御一行様の特徴はジャージが見事にバランバラン。
これも芸歴の長さと面倒見の良さとおおらかな道産子のたまものか。
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暴風にハンドルを取られながらもそれでも雨にはギリギリ降られずに昼まで鹿児島のサイクリングに打ちのめされる・・平坦は無いのか!?
豚骨ラーメンへ突撃する本体と別れ鹿児島空港へ送迎に向かう。
夜の指宿温泉での宴会に備えてお昼はサクッと軽め、他に知るところもないので朝のパン屋さんへ。
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さあ、指宿で砂むし温泉だ。

3月8日:ポカリカブッタ

話には聞いたことがあるがまさか自分でポカリをかぶることになるとは・・・トホホなランでした○▽
第8回笛吹市桃の里マラソン大会、例年桃の花咲く果樹園をめぐるアンジュレーションきつめのマイナー系のマラソン大会。距離が20.5kと微妙にハーフでもないところもちょっと貴重な独自路線か。
今年は気温が低めでまだ桃の花はまったく開かず単に殺風景な丘めぐり、ほんとに物好きなコース設定に感じられた。
本日は天気快晴ポカポカにより額から流れる汗が目に入り痛むので水をかぶろうと給水所で物色。
ポカリのテーブルはスルーし水のテーブルで「水?」と確認して紙コップを受け取り前頭部にパシャ!
汗の塩分は流され目の痛みは治まりましたが・・そのまま流れて口に入ったその液体はとても甘かった!ポカリ!
その後飛び散ったポカリで手袋はペタペタ、セイコーランナーズもペタペタ。
こんなこともある。
給水所のボランティアのせいではありません、うたい文句をそのまま信じたあたしの不注意でした。
まずは一口味見して確かめてからかぶる余裕を持って走りたいものですね。
記録:1時間49分31秒 (グロス、手元時計のネットは49秒08)
壮年の部順位:258/709
軽やかに上り坂を駆け上がりたいものである。
課題も浮き彫りになったので公園の周回練習路も少し工夫してみることにしましょうかね。
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サルト

Author:サルト
サルトの部屋へようこそ!
自転車を中心とした趣味のつぶやきを綴っております。

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